伝説のベストセラーTIME「FLUIDITY」の2026年モデルを発表!
みなさんこんにちは!
今日は本当にあったかいですね!というか暑いくらい!
朝電車に乗るためにちょっと走ったらめっちゃ汗だくになってしまいました(笑)
昨日も、常温で置いておいたキャベツに1日ですごいカビが生えちゃって、そろそろそのあたり気を付けなきゃですね。。
さて、本日ご紹介するのは、TIMEのベストセラー「FLUIDITY」の2026年モデルについてです!

(写真)Cycle Sports さんより
記事を書くために、調べてみたところ、この「FLUIDITY」は、史上最高の販売台数を記録した伝説のベストセラーモデルらしいです!
もともとは2010年代に登場したモデルで、当時は「軽くて硬いバイクこそが正義」とされていた時代でした。
そんな中、TIMEはあえて「疲れにくさこそが、結果的に速く遠くへ行ける鍵になる」という、当時としては非常に先進的な「エンデュランス(快適性)」の考え方を打ち出したんです。
その後、一度はラインナップから姿を消し、ファンからは復活を惜しむ声が絶えなかったのですが……なんと今回、2026年モデルとして劇的な復活を遂げました!
今回の新型は、単なる復刻版ではありません。
TIME独自の「カーボンを編み上げる」伝統技術に、防弾チョッキにも使われる最強の繊維「ダイニーマ」を組み合わせるなど、現代の最新技術をフル投入。
まさに「魔法の絨毯」のような滑らかな乗り心地を追求した、全く新しい一台になっています。
200km以上を走破した“4時間後に違いが分かる”、らしいです。
この言葉言ってみたいですね。。めちゃかっこいい(笑)

(写真)Cycle Sports さんより
さらに驚きなのが、その圧倒的な拡張性です!
なんと、最大40mmの太いタイヤまで履けるようになったんです。これなら舗装路だけでなく、ちょっとした砂利道でもフワフワと快適に走れちゃいますね。
また、細かい部分ですが「走りの質」にも秘密があります。
タイヤを太くすると、どうしてもフレームのチェーンステーが長くなりがちなのですが、新型フルイディティはここをあえて短めの420mmに設計しています。
これによって、乗り心地は優しいのに「ペダルを漕いだ時の加速感」を損なわない、キビキビとした走りも両立させているんです!
そして、個人的に一番優しいなと感じたのが、そのライディングポジション。
一般的なロードバイクよりも少しハンドル位置が高めに設計されているので、自然と肩を後ろに引いて、グッと胸を開いた姿勢で乗ることができるんです。
胸が開くと深い呼吸がしやすくなるので、長い距離を走っても苦しくなりにくく、景色を楽しみながらリラックスして走り続けることができますね~


(写真)Bycicle Club さんより
そんなに乗り心地がいいなら私もすごい気になります。。
今はお金が無さ過ぎて買えないけど、次買う候補ですね✨
気になる方は取り寄せ可能ですのでご相談お待ちしています!
商品名:TIME FLUIDITY
値段:682,000円(税込)
サイズ展開:XS、S、M、L、XL
カラー展開:
F01 ヌードカーボン
F02 グロスホワイト
F03 サテンメタリックレッド
F04 サテンクリスタルブルー

(写真)Cycle Sports さんより
